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And done do Lee decides the result

 今の職場は残業にメリハリがある。

なるべく早く帰る意識が強い。
その分、優先順位を決めることや、余計な仕事を増やさない下準備が
非常に重要ではあるんだけど、それがなかなか難しく、
事務作業がどんどん山積みのまま一ヶ月、二ヶ月が過ぎていく。



前にも書いたけど、整理整頓と段取りよく仕事を進めることが
あとで苦しまずに済むためのポイント。

その時その時で一個ずつ完了させようとする意識がないと、
マルチタスクとか聞こえはいいけど、どれも未処理のまま終わってしまう。。



すこしでも効率よく
最小限の時間でこなせるようにしないと、
4年目5年目になっても
新人みたいな仕事振りになってしまう。


自分の思い描く5年目は
もっと楽に仕事ができる人材になっている。


今頑張ることで、努力することで
結果の歩みが5年目になってついてくる。。。。はず。

at 22:47, charlie, Season 3/ After uni: First Job at a bank

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comment
mao, 2014/06/05 12:50 AM

初めまして。
私は大学生で今リンネ大学に留学することろ考えています。
リンネ大学ではpeace and development studies を専攻しようと考えています。
よろしければ、リンネ大学のpeach and development studiesがどうゆうものであるのか、
そして開発学で有名なイギリス等ではなく、スウェーデンで、リンネ大学でpeace and development studiesを学ぶ利点はなんだと思いますか?

cha, 2014/06/17 3:03 PM

はじめまして。
私が留学していたのは5年ほど前になりますので、現況、授業内容については大学のホームページでシラバスを参照されるのも良いかと思います。教授も何名かは入れ替わっているはずです。
それを前提で書きますと、
授業はワンセメスターに四つの授業で、三つは主に平和学に該当した授業でした。ちなみに、コースがABCとあるため、maoさんが事前にどの授業を履修しているかによって履修できるコースが異なります。

イギリスではなく、ということですが、イギリスでの留学経験はありませんので、一概に比較は出来ませんが、
リンネでは、自分でちゃんと下準備していれば大変有意義な時間になると思いました。教科書的な授業ではなく、アウトプットする機会が多かったです。与えられるものは少なく、自ら獲得しようとしなければ得られるものは少ない、そんなコースだなという印象です。こう書くと、どこの国でも同じなんじゃないかなと思えてきます。
イギリスは、確かに開発学で有名ですが、国で考えるのではなく、大学、更には学部やシラバスの内容で、自分の希望条件と合致するか検討されてみるのも一つの判断基準になるかと思います。もちろん教授の質もそれ以上に大事なので、そこは別のリソースで調べる必要があるかとは思います。
なので、利点というのも、どちらで学ぶからこうというのではなk、自分にとってはこっちの方が利点があるといったような相対的なものになるかもしれません。
私は、大学の協定校の中で開発学を学べるのがリンネだけでしたので、リンネにしました。
私の学習希望に合致しましたし、スウェーデンに一年間目的を持って住める機会も中々ないので、貴重な経験だったという意味では、希少性もある意味利点だと思います。
参考になれば幸いです。

mao, 2014/06/23 12:14 AM

コメントありがとうございます。
私もリンネ大学のコースが自分の学びたいことにあっているので、
このままリンネ大学を選ぼうと思っています。
留学が自分にとって有意義になるように
しっかりと準備して留学しようと思います。
わざわざお返事してくださり本当にありがとうございました!!!

cha, 2014/06/23 10:10 PM

何かあったらまたコメント頂けたらと思います。
鈴木先生という現地の教授(今はもう退官されましたが)がいらっしゃるので、会った際は是非よろしくお伝えください。










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