And...New York

5日間のNY出張へ行ってきた。

 

お客さんへあったり、ほかの金融機関へ行ったり、Meetingに参加したり、ConferenceやCallに出席。

Face to faceのコミュニケーションの良さと楽しさを感じました。

 

お気楽な出張で、何かを決めてこないといけないプレッシャーはなかったということはあったけど、

そこを最大限活用させてもらって、楽しみ、

良い経験をしてきたと思う。

 

これをどう業務に活かせるかというと、

「何かあったら電話で話せばいいじゃん」という気持ちになれたことかな。

 

コミュニケーションに憶病にならず、Face to faceでなくても、どんどん会話していこうと思った。

 

さぁ、帰国した今後は、案件がんばろう。

 

 

まとめ↓

出張。良い経験になった。
コミュニケーションは、やっぱり対面が一番だなぁと思った。「現地に行ってきて、どんなもんか見てきたことがある」っていうのが、今後案件に取組むときに「イメージが沸く」ということになり、これからの自分をかなり助けてくれるはず。
行く前は「どうなるかなぁ」と思ってたけど、(1)モチベーションの向上につながる一週間だったし、(2)「もっとやれそう・やりたい」と思えたし、(3)自信がついたし、(4)新しい人脈が出来たのが収穫。次のチャンスに備えて、結果を出しながらレベルアップを図ろう。

at 18:49, charlie, Season 4/ Change jobs: Strive for what I am aiming for- Peace & Development again

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And...an interim talk

 

中間面談。

 

「頑張っている」レベルで評価させる評価軸から「よく結果を出している」レベルでの評価軸へ、移行の時だと思う。

 

脱ビギナー。ビース、またはエースとしてやっていく自負を持って、「出来る自分」として進んでいく必要がある。

 

先輩の抜けた穴を埋めて、一人前として活躍していくモードになろう。

 

あんど、GMATなんとかしよう。

 

at 21:48, charlie, Season 4/ Change jobs: Strive for what I am aiming for- Peace & Development again

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And... a starting pitcher finally/already

 

先輩が転勤することになり、

とうとう先頭で頑張るときが来た。

 

成長の実感のためには、成果を出し続けるしかない。

やるぞ〜

 

そして、GMAT今月だ!

やるぜ!

 

今日前職の時の話をきいた。

3年経っても飲み会の話題になることはありがたいことだし、

がんばってたなぁ、かわいかったよなぁって言ってもらえてありがたいこと。

 

人とのつながりを大切に、今後も最初の3年間のことを忘れないで、頑張ろう。

 

at 10:23, charlie, Season 4/ Change jobs: Strive for what I am aiming for- Peace & Development again

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And.... the best result is not always the first prize

短いようで長かったビジコンが金曜日に終わった。

 

結果は2位。準優勝で一応表彰台。

 

最初は優勝できなくて悔しい思いの方が強かったけど、

全力を尽くしたし、現状これ以上は難しかったかな、と思うと、

表彰という結果が残ってくれてよかったと思う。

 

そして、今回は通常業務を離れて、普段は一緒に働く機会が全くない人たちと、

普段は考えることもないことについて考えて、話し合って、プレゼンまで作り上げるプロセスが

楽しかったし、良い刺激になったし、勉強にもなった。

2012年の冬に韓国の大学で出たカンファレンスに近いものを思い出した。

 

社長を含む役員の前でのプレゼンテーションは、最終的には思い切ってやれたし、質問の数も多かったことから、

関心も持ってもらえたのかな、と思った。

 

さて、ここで一旦一区切り。一か月を切ったGMATを乗り越えなくてはいけない。

 

自分の将来を考えたときに、ここで大学院へと駒を進めることが絶対プラスになる。

まずは入り口、スタートラインに立つために、ここは全力突破。

 

at 22:40, charlie, Season 4/ Change jobs: Strive for what I am aiming for- Peace & Development again

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And...this never changed

最近英語のレクチャーというかチューターのようなことをしています。

 

◆これも何かのきっかけということで、再確認したこと

 

自分はあくまでもネイティブではない。。

やり続けなければ忘れるし、新しいことを覚えなければ進歩もない。

自分は最後までネイティブにはなれないことだけは忘れないようにしないといけないし、学び続けなきゃいけない。

少なくとも今はまだ、マスターには程遠い。中途半端。

 

◆大学時代からの宿題

 

GMATで点数とることっていうのは、ある程度の情報処理能力を持っていると証明すること。

英語の試験じゃなく、情報処理なので、英語はツールとしてネイティブの受験者と対等であるべき。

しかも、希望してる大学院での授業は英語。

 

自分は、まだスウェーデンのときから変わってない。

ツールとしての英語、能力向上が必要だし、そうしないと大学院の勉強を乗り切れない。

そして、GMATをその場しのぎで凌ぐのは無理。

いつも「今こそ」っていってるけど、、今こそレベルアップしなくてはいけない。

 

 

 

 

at 19:13, charlie, Season 4/ Change jobs: Strive for what I am aiming for- Peace & Development again

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And……what circulating in my mind is

いつもと同じ悩みをまだ抱えたまま今日を過ごしている。


多分前回案件が来て、「あーわかんない」って思ってたときと、全く同じ心境。


早く「飽きたい」。

何が来ても余裕で対応できて、退屈する日々が待ち遠しい。笑


効率化云々よりも、今はただ能力不足。理解力不足。自分の中で何がポイントなのか押さえれていない。


自分の仮説では、いつかは仕事が早くなるんだけど。ここで湧き出る一つの疑問。


「自分には無理なんじゃないか」

早く作業できるようになる自分がイメージつかない笑


いつか早くなる→いつまでもできないんだったら、このステージに自分は残れないんだと思う。


じゃ、他のステージにいく?

でもどこに?

そもそも何で東京に来たんだっけ?


東京に来て、いいことの方が多かったと思ってる。新しい出会いや発見が多い。せわしいけど常に新しいものとの出会い。


でも、それに疲れちゃうときもある。贅沢だけど。


何かにチャレンジしていく、どんどん背伸びしながらも成長していく。この意欲の源ってなんだろう。今は敢えて根本的なことは考えないことにして、大学院を一つの源にしてる。


源が無くなったとき、

例えば今の生活を辞めたらどうなるか。

市役所とか定時でノルマのない世界に入る。

大学の事務員になって、これもまたノルマのない世界。

住宅ローンのオペレーションだけする仕事もそう。

そこでの単調な作業に「飽き」が来たとしても、仕事に求める夢ややりがいがない場合、何も問題は生じないんじゃないかな。ってことは、今の自分がそこに行ったとしても「もっと面白いことしたい。やり甲斐あることしたい」とは思わないから、単純に楽で良い。


今の自分が抱えてる思いは、多分、専門的なこととか、数字の見方とか、経営の考え方とか、自分にとっては複雑でわからないことが沢山ある世界から、わかることしかない世界、わからなくて悩むことがない世界に行きたいんだと思う。


でも、結局「このまま負けたように去るのは嫌だし、出来るようになるまでやるしかない」っていう自分がいるんだろうなぁ。辛いけど‥(笑)

ってことで、今の自分のエネルギー源は、「ここで終われない」で、一つのインセンティブとして「大学院」があると思われる。


〆の仕事をこなせるようになること、その事実が今後の自分自身への自信になって、大学院でダブルディグリー取ることが、リンネ大学でダメダメだった失敗体験を成功体験に変えることになり、これもまた自分の自信に繋がる。

職場は、今のところ、俺のバトルフィールドということで、勝ちたいんだな、という結論。


ただし身体は資本なので、しっかりコンディション調整も心がけようっと。


at 22:29, charlie, Season 4/ Change jobs: Strive for what I am aiming for- Peace & Development again

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And...my interests at the momentooo

今気になっていること。

 

 

ー業務効率化、ワークライフバランス、早帰りするには。

 

仮説を立てると、他国で労働時間が短いところがあると思うけど、

その国の文化とか物事に対する考え方だけでなく、今自分がいる環境で活かせることはないのだろうか?⇒多分あるという仮説。それがなんだかわからないから検証できるレベルの仮説じゃないけど、それを見つけよう。

それを文章にまとめたい。

 

ー企業買収、バリュエーション

なんとなく理解してるつもりになってたけど、改めて勉強してみよう。今の自分の方が前より理解できる(頭に入ってくる)気がする。

 

−MBAファイナンス

とりあえずGMATが終わったら。自分のバックグラウンド的に得意であるべき分野が、そこまで得意ではない。なので、得意にしてから進学しよう。

 

ー簿記

今日、とある監査法人のレクチャーをうけて、結局まだまだ会計や簿記がわかってないのかなと思った。とりあえず今はGMATだけど、とりあえず簿記もっかいやってみようかな。

 

 

以上!

at 00:10, charlie, Season 4/ Change jobs: Strive for what I am aiming for- Peace & Development again

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And what assumption do I think I will bring

最近、仮説を先に立てて、全体像を予想してからそれが実際に正しいのかを検証しながら仕事を進めていくという物事の考え方についての本を読んだ。

「木を見て森を見ず」のような状況に陥らないで、大胆にゴールまでの道のりを予想する。途中で仮説が違うと気づけば修正する。このやり方をやることで効率があがるということで、

何かに取り組むときは、「現時点で最も答えに近いと思われる考え」を出すことを最初にしよう。

 

ということで、自分はMBAにどんな仮説を持っていくのだろうか。

細部を調べる前に、自分なりの仮説を立てようと思ったけど、

そもそもすでに仮説はぼんやりとあってそれを言葉にする作業をすればいいだけなのかも。

MBAによって、自分が得られることができると思う仮説、

それこそが「仮説思考」のフレームワークの取得であるということだと思う。

 

銀行員としてそこそこいろいろな業界を「見る」ということをしてきたけど、ビジネス内容や業界について理解するとき、想像力や理解力に乏しいということを日々感じてきた。

それは自分が銀行以外で働いたことがないことや、その銀行での融資判断の経験も浅いことからきているというのもあるだろう。

でも、ビジネスの考え方についてのフレームワークがないことも大きな要因の一つだと思う。

 

ビジネスの考え方ってなに?

 

◇売上が上がりました。コストを削減しました。

実際はどんな作業がなされているのか。マーケティングなのか。事業展開力なのか。

 

◇リストラをして費用が発生しました。

どんなリストラを考えたのか。そもそも組織運営とはどういうことなのか。

 

「◇」のような事象を数字として確認したときに、どんな作業がされてきたのか仮説を立てるためのフレームワーク。

 

そもそも自分に情報が入ってくる前に、仮説を立てられるようになりたい。

経験を積む中で得るものだけど、基本的な物事の考え方をMBAで学ぶことができるという仮説。

 

この仮説を検証するために、実際はどんな授業を勉強するのかを知ることが必要だと思う。

しかし、まずは、GMAT。

at 20:19, charlie, Season 4/ Change jobs: Strive for what I am aiming for- Peace & Development again

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And…be aware and overcome what is lacking


どんどん仕事は振るから、

辛くなったら言ってくれ。


そう言われると、燃える。


不安しかなかったけど、やらなきゃっていう思いで突っ走るしかない。


今年は浮上する。

結果出していくしかない。


やる気を糧に、辛かったら凹んで、凹んでもいいさ。なんとかなるまでやり続ける他にはないんだから。


スウェーデンの大学で経験した。7回までの再試チャンス。


ハードルをなぎ倒しながら進んだ1年間。

1回で通った試験は1回しかなかった。


今こそスウェーデン。

大変でも、受かるまで(できるまで)やる。


ただし、ハードルはなぎ倒さないで、ちゃんと跳んで、だけど。


大きな挫折の経験が若いときにいくつかあったお陰で、今の自分がある。

バスケットボール。スウェーデン留学。


楽しむことと、今は出来るまで投げ出さないこと。


よし。とりあえず週末っ







at 20:48, charlie, Season 4/ Change jobs: Strive for what I am aiming for- Peace & Development again

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And...making an airplane instead of parachute

新規の案件が出てくると、まだまだ超絶不安が襲ってくる。

 

自分に案件のビジネス内容やストラクチャーが理解できるだろうか

 

期限に間に合うだろうか。

 

こういうときは、以前にも書いたけど、何が不安の原因かを確認する。

そして、それをクリアするしかない。

 

ここを乗り越えないと、成功経験を作らないと、

次のステージに進んじゃいけないと思う。

 

実は、再来年の進学を目指していた大学院が、来年から行くことも可能である制度に変わった。

時期尚早と思う気持ちがある反面、行きたい時にいつでも推薦してもらえるわけではないとも思う。

 

今の会社に転職してきたときも、決して「自分のタイミング」ではなかった。

まだ時期尚早と思っていたものの、来て正解だったと思った。早くに気づけてよかったと思えることは多かった。

 

それでも今年はwaiveしようと思う。

 

今やってる仕事を満足にできるようになって、レベルアップした自分になってから大学院に行きたい。

Well preparedな状態で行くのがベストだと思う。

 

学生になれるチャンスはおそらく次回で最後。

「その効果を最大限に活用できる自分」に進学してもらいたい。

 

今は、まだその時じゃない。

 

まだ、慌てるような時間じゃない。

足元固めよう。

 

at 23:01, charlie, Season 4/ Change jobs: Strive for what I am aiming for- Peace & Development again

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