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韓国の大学に一週間行ってきました。
NEANというフォーラム参加が目的でした。

こちらがNEANのホームページ。 http://www.nean.org/

こちらがプロモビデオ(YOUTUBE) http://www.youtube.com/watch?v=lL0YXISonpg&feature=player_embedded


NEANとは、Northeast Asian Network

の略称で、

北東アジア(日中韓)の将来について議論して考えるとう目的意識です。

NEAN 2012では、
Shifting the World Order: Northeast Asia`s New Direction

がテーマでした。

セッションが、政治、ビジネス、法、環境、教育と分けられていて、
僕はビジネスセッションにて参加しました。


ビジネスセッションでは、企業のCSRがテーマとなっており、
NEA(北東アジア)のビジネスのこれからについて、講義を受ける中で議論し、
最終的にプレゼンテーションをしました。

NEAの新しいDirectionへということで、
このCSRにおいても、グループで何か提言ができないかと考え、

簡単に言うと、教育とメディアを柱にCSRをアジアから発信していこうというアイディアをプレゼンで発表しました。


ビジネスセッションのスタッフからは、「一番良いプレゼンだった」という評価を受けました。
ビジネスセッションの中で一番のプレゼンをしたグループが、
ビジネスセッションの代表となり、すべてのセッションの前で行う決勝戦のようなものに出ること
になっていましたが、
決定方法に問題があり、僕たちのグループはベストでありながら決勝に行くことができませんでした。

しかし、最後の表彰式で、僕個人として、最優秀学生賞を頂くことができ、とても良い経験となりました。

某企業の最終面接への権利も得ることが出来ましたが、自分の希望していた進路に既に進めることになっているため、この権利は行使することはないでしょう。


さて、今回僕がプレゼンをしたグループは、日中韓のすべての国籍の学生がいました。
異なる国事情という、異なった要素を持ちながらも、協力して、時には意見を戦わせながら作り上げたプレゼンテーションは、本当に心残りのない、夢いっぱいの最高の思い出になりました。
学生生活最後の「勉強」が出来て本当に良かったです。

そして、「北東アジア」を意識することにもなりました。
現段階では、「北東アジア」という括りは無いのではないかと思いますが、
この三か国が協力して進んでいく未来を創っていきたいと感じさせてくれた一週間でもありました。


さて、東京に戻ってきて、
4月から働くことになる職場からの課題に取り掛かっているのですが、
こんな言葉に出会いました。

-----------

「理想」は時として「夢」と一緒です。
「夢見る力のないものは、生きる力もない」。

あるべき自分に向かって現在の自分を高めていく努力はただ漫然と出来ることではない。
自分を信じ、出来るという信念を持つ人だけが努力を続けられる。
向上心をなくせば情熱は枯れる。
夢と情熱を持ち続けることが大切。

-------------


さて、夢とはなんでしょう。
なりたい自分とは?

就職活動中に明確な言葉が見つからなかった質問。

理想や夢はなんだろう。

とりあえず、将来的にNEAをつなげるために尽力できる仕事に就きたいと思う。

それってどんな仕事、機関があるかというと、今のところそんな大それたものは無いのかなと思う。

今ないからこそ、将来はある可能性がある。

今現実的なことや予想できること、将来的には古すぎて話にならない。
と信じてます。。。

将来はアジアをつなげるための仕事をする。平和と開発。

そのためにこれからのキャリアをがんばる。


こうやって書くだけで、モチベーションが上がります。

夢って大事ですね。


at 16:04, charlie, 留学

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すうぇーーーーでん

 
12月15日から2月2日の本日まで、
約二ヶ月間ヨーロッパを回っていました。

就職前に色々心を整理したかったからです。
就職はもうしたので、まぁ、社会人生活をスタートさせる前にってことになりますが。

ミュンヘンーウルムーリンツーウィーンーティミショアラーフランクフルト
ーバレンシアーマラケシューフェズーブリュッセルーヨーテボリーベクショー
ーコペンハーゲンと、13ヶ所回りました。

新しい発見もあったし、心の持ち方にも変化ができた。
ヨーロッパに戻ってきて、新しい人との出会いや旧友との再会で、

自分にまた余裕ができたり、帰ってくる場所はここにあるんだなって思うようになった。

今回の旅を通して、意外なところに就職先が転がっていたりすることもあるのかも
しれないと思ったし、
だからこそ、そういう目線は無くさずに持っておきたい。


日本に帰国して、いきなり就職活動して、
一気に自分のマインドセットがジャパーンってなったけど、

ここに自分がいたことを、体でちゃんと覚えていたいです。
それで、それを踏まえて新しいステップへと進みたい。


今回の旅は、
What is life?
をテーマに設定して模索しながら旅をしていたのだけど、

自分の回答は見つかった気がします。


さて、日本に帰るとするか!

at 17:27, charlie, 留学

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二回目のこの季節:留学出願


とうとう今日から大学では留学の出願受付が始まったようです。

僕が留学から帰ってきてから、国際交流センターが、リンネ大学をめっちゃ押してくれるようになった。
とてもうれしいです。
ずーと、毎年学生を中央大学から送って行ってほしい。
そしていつの日かリンネ中大REUNIONなるものを開きたいですね。笑 
これを新たな目標とします。


留学:今では既に経験済みの事になってしまったけど、自分の軸を太くするために必要な経験でした。
今でもリンネ大学に留学して本当に良かったと思っています。自分の大学を誇れることって素晴らしいことですね。

もう一年あそこで勉強したいなぁ。
きっと何年か後で、また違う舞台が用意されていて、そこへ学びにいったりするんじゃないかなぁとか思ってみたりもします。
さぁて、そのへんは置いといて、


今日印象に残った言葉

俺の周りには君の周りみたいに、親友とか、熱くなれる仲間とか、すげー奴とか楽しいやつがいないんだ。「そりゃあ間違いなく、君が信頼できなくて、熱くなくて、優秀じゃなくて、つまんないからだよ」


ていうセリフ。なるほど。






at 15:55, charlie, 留学

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語学 never ends

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TOEICと英検1級の結果が返ってきた。

結果、

TOEIC 980点

英検1級 合格(88点/100点中)

でした。


4年間の集大成な結果だと思います。

対策をせずに、小手先で勝負せずに受けた結果が上記だったので、
英語力もついたのかなと思います。

しかーし、


所詮TOEICであり、英検1級なのです。

まだまだわからない単語はたくさんあるし、
わからない表現も盛りだくさん。

TOEFLやIELTSでは満点には程遠いと思います。

ただ、ひとつの区切りとしてTOEIC、英検はクリアと思っていいかなとも思います。




こっからは、卒業論文、後は旅行に向けたドイツ語学習。

スペイン語(第二外国語)が出来るようになったので、短期間でも、
このドイツ語、少しは扱えるようになる自信があります。



働き始めたら中国語のほうが便利であることは予想がつくのですが、
それでも、


I learn it because it's interesting.


という教授をしているルーマニア人の友人の言葉の通り、

面白いから僕も学びます。

ちなみ彼は中国語ではなく、日本語を独学していて、
知っている漢字がとても多かったです。



さぁて、もうしばらくTOEICは自慢するとして(笑)

気を引き締めてさらなる高みへ向かいます。
高みへ向かえば、ツールも鍛えられるので。


でも、高みってどこだ?


at 13:48, charlie, 留学

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ニュースと自分にできること? That's my fucking home.

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That's my fucking home.

 

これは今日ニュースを見ていたときに耳に入ってきた言葉。

 字幕は、「ここが私の家なの」ってなっていた。

 今日、反ウォール街デモの拠点だった公園が警察によって強制排除された。

 記事はこれです。

 http://www.nytimes.com/2011/11/16/nyregion/police-begin-clearing-zuccotti-park-of-protesters.html?ref=global-home

 もうひとつ。

こちらは、反ウォール街デモとは何か説明しています。

http://topics.nytimes.com/top/reference/timestopics/organizations/o/occupy_wall_street/index.html?inline=nyt-org

 

日経新聞ではこのように書かれています。

 

  • 「格差社会の是正を求めて全米各地に広がった反ウォール街デモ」 
  • 経済格差や雇用の確保を求める若者が主役となって行われているようです。

 

僕もニュースや新聞で目にしていました。他の国にも飛び火したとか。

確か日本でもやっていたはず。

 

2ヶ月ほど、約200人が野宿をしていたようです。

今回の排除の背景には治安や衛生問題もあったみたい。


ということで、

警察と揉めた公園に住みつく人たち。

 

Whose park? Our park!というチャントが叫ばれていたとか。

 

さて、ここからが今日の本題。 

How do you interpret what you see from TV? 

What Can I do for you? について。

 

「テレビで見たものをどう解釈するか」

そして

「私に何が出来るのか」。

 

ニュースの最後のシーンで、

警察ともみ合った後に、カメラに向かって一人の女性が

とても困惑して必死の形相で

 

I have friends there. I have all the things I need there.

That's my fucking home.(あそこが私の居場所なの。)

 

 

 

この一連の運動についてちゃんとした理解があるわけではないけれど、

この女性と女性の言動が心に残った。

 

最初の俺の解釈は、

「かわいそう」。

 

だった。きっとあの映像をパッと見たら、

反射的に「気の毒に・・」

と思う人が少なくないのではないかと思う。

 

しかし、それが本当に気の毒なのか?

 

法律的には当然のことなのかも知れない。

彼女は実は多くの犯罪を起こしてきた人かもしれない。

 

あのシーンだけでは何もわからないのです。

 

そう思うと、反射的に「気の毒だ」と思った自分は、

「ひょっとして罠(?)にかかってしまったかな?」

とか思うのです。

 

 

そして、私に何ができるのか。

 

正直わかりません。何かあるかもしれないし、何もないかもしれない。

就職活動のとき、新聞社も考えたことはありましたが、

「伝える先に自分は記者として何を求めていくのだろうか」

と考えたとき、特に何も浮かびませんでした。

 

「それだったら、「伝える」の先にある「何かをする」を実行できる仕事に携わりたい」

と思ったのを覚えています。

 

もちろん、すべての情報、事件について何でも自分が関わることが出来るわけではないのだけれども、やっぱり、自分に何ができるのかということは考えたいところ。

 

「それを考えさせるのが記者の仕事なんです」

とか言われたら、もうそこでこの話は終わりかも。

 

かっこつけるんじゃねぇ〜。とか、そんな仕事やってらんないくないか?

とか思ってしまいます。

面白いかもしんないけど、なんか引っかかるなぁとか思ったりもします。

 

これは、政治学とか、国際文化理解とか系の勉強にも、通じる引っかかる感じ。

 

結局自分が大局を動かせる位置にいないと意味がないのでは?

 

という想いが出てくるんです。

でもこの想いは、間違っている。と最近思うようになりました。

 

 

結局これらのことは、成果が目に見えにくいってことなのかなということです。

ただ、成果が出にくいというのは、

逆を言うと、成果が全然ないような、意味のないことも、隠れてしまうのではとかって思ったりもします。

 

これは自分が海外のNGOで働いてみたりしたときの、

成果・意味のないと思われる現場を見た経験からですが。。。これについてはまた今度書きます。

 

でも、新聞に関してはそういうことはないのかな。


at 23:45, charlie, 留学

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えいごけんてい

英語検定1級の面接を受けてきました。

5つの中からひとつを選び、スピーチするのだけれども、
与えられた1分間という時間で、話の構成ではなく、
どのトピックを選ぼうかとうことを考えた。


2分間スピーチでその後4〜5分の質疑応答。
面接官は二人。
選んだ題は、
「日本は国際化に向けて十分な準備がなされているか」でした。

自分なりの考えを述べましたが、
さぁ、果たして合格しているのか?
しているのでは?と、思いますが・・。

4年間の学生生活を振り返ると、

英文読む=英語学習だったのが、
英文読む=情報収集になったことに気づきます。

英語=目的じゃなくて、
英語=手段という自分の目指していた形になりました。

語学力をつけようと思っていた浪人時代。
僕の選択肢は、総合政策学部ではなく、外国語学部英語学科でした。

でも、どちらからも合格したときに、
ふと思った「語学の先にあるものって?」という想い。

「語学ができたら、そう仮定したら自分は何をしたいのか。」

浪人生ながらも
語学をツールとして考えて、
そのときは持っていなかった語学は入学後の自分の努力でなんとかしようと思って
選択した進路は
間違いじゃなかったなと今思います。


世界には、「これは英語でないとないんだ・・」っていう映像や、文書、情報がこの世にはたくさんあるんで。それに触れた時に、とても楽しいって思えたりします。


だから、今後英語を使う機会がなくなのかといったらそんなことはない。
確かに話す機会は減るかも知れませんが、それでも、
英語はツールであり続け、自分はそれを使って色々な情報を知ったり、発信したりを続けるのです。


まぁ、それはスペイン語やドイツ語にも言えることなんだけど。



at 18:25, charlie, 留学

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パソコンのわなわな



最近、というかかなり前から、
大学に入ってから、

ゲーム機に変わって僕の時間を浪費しているものがある。

そう、それがパソコン。


ゲーム機を買わないことによって、作り出された時間はたくさんあるけれど、
その時間のかなりを、変わって登場したパソコンに費やしている現状。


何度も、パソコンは朝起きたときと、夜寝る前だけにしよう。と思って生きてきたのですが、
結局なんとなくパソコンを開いてしまう癖が抜けない。。今現在もパソコンにこの文章を打っているわけだし。。。

ケータイでのそういう癖はなくなった。ほとんど触らない。
パケホではない、というのもある。

スウェーデンにいる間、日本にいたときは携帯電話に、どれだけ自分の時間とお金を奪われていたのかを実感したからです。


そのかわり登場したパソコン。
パソコンを触れて得ることってそこまでたくさんではない。新聞とかをチェックするならYESだけど。


つまり無駄な時間である。

その分、他のことをしたらどれだけ生産的か。


ってことで、今この瞬間から、がんばろうと思うのでした。



at 16:42, charlie, 留学

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Making "the northern island" HOKKAIDO:Lo que pienso

 Hunch turned out to be right.


12月中旬から、2月までヨーロッパにいる。
3月はもしかしたら一週間インドにいくべきかも(これはお金が足りない可能性が高い)。

被災地ボランティアをどこかでしたいのだが・・・。


海外になんて行く気はなかったけど、働いてからしばらく海外はないのならいかなければいけない。
迷ったけど、2月まででチケットを取った。今は「長かったな」っておもうけど、いつもそう。取ってから「ちょっとミスったかな」って思う。

大学生活、この「チケット買っちゃった」がなかったら、こんなに色々なところへ行くことはなかったでしょう。

就職が決まって約二ヶ月が経とうとしている。

自分の選択に今はまったく後悔していない。
本当に。

こっからはどれだけ「好きになれるか」だと思う。

働く上で一番大事なことは、
「適性があるか、向いているか」ではない。と思う。

「その仕事が好き?」

って問いに、
「Si」(またはYES。笑)
って答えることができるかだということをなんとなく学んだ。

俺の就職活動、振り返る軸というか、決め手になったのは二つ。



1.Peace and Development Studies

これ、スウェーデンでの僕の専攻。

帰国してきてから、みんなに「商社がいいのでは?」
と薦められて受けてきたけど、途中で上手くいかなくなって、
色々自分のマインドセットを変えながら面接に望んだけど、やっぱり上手くいかない。

言葉だけじゃなくて、外面だけをよく取り繕うのでもなく、
「社会貢献もしてますー」とかじゃなく、
ちゃんと開発、発展に寄与できるということが目に見えそうな企業が良かった。

この想いは、ずっとあったけど「就活では表に出さない」って決めていた。
ある企業の面接で、「それを表に出さないと、就職してから後悔するよ」って言われた。あのときは面接じゃなくて就職相談みたいだった。次の選考に進めたけど、もうそのとき気持ちはその企業ではなかったんだけど。
やりたいことは、「日本」という大きな規模で「日本代表」みたいな感じで活動している企業では出来ないかもって少し思ってた。
まぁ、J***なら出来たかもだけど、それはまた別の話。


2.One of them< THE one

これは、正直後知恵なんだけど、(笑)

海外でバリバリやってた人とか、同じような方向向いてるひとがたくさんいるところで切磋琢磨することも大事だと思うんだけど、

自分みたいな人があまり行くことがなさそうなところへいって、自分の価値、力を発揮したいっていうのも面白いかな、と。
自分の、ある部分、たとえば国際経験とか語学力が他の人にはない特殊能力になりえるだろうし。
こういう風に書くとかなり上から目線で偉そうなんだけど、そこは大目に見てください。;;


こんな理由があったのだけど、
友達に就職先を教えると「なんでー?国際系かと思ってた」とか、「えー意外」って言われることが多い。

やっぱりイメージとは違うのでしょう。




上記のように偉そうなこと言ってますが、



今回就職した企業で
開発と発展に関わる仕事。できるか実際のところは正直わかんない。
けどそれを胸に抱き続けながら働く。GAPがあっても。


自分みたいな海外経験した人が普通に存在する企業よりも、
敢えてそういう人がいないdomesticな企業を選んだ。



それで北海道が、
上海とか台湾みたいにHOKKAIDOってなる日を作る。

それが当分の俺の目標。
少し長く時間かかるだろうね。

だから

「世界の発展と開発に寄与」

これは、もうちょっと後のストーリーとして出てくるのか?

ま、北海道も世界の一部だし・・?

平成20年のGDP規模を見ると、
マレーシアやタイよりも順位が低い北海道。
フィリピンよりちょっとだけ高い北海道。

まずは、ここから。



働き始めたら
「自分ひとりじゃどうにもなんない」
とか
「思ってたのと違った」
とか

色々思うところはあるだろうから、
今のうちに夢を語っておくのでした。


at 23:31, charlie, 留学

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一ヶ月。11月

 
11月ももうすぐ。
京都での二週間の生活も今日でおしまい。今日の夜行バスで帰路に着きます。

明日から、
TOEIC、英検、簿記とありますが、今読んでいる途中の本を全部読み終えたり、
ゼミ論文を書き終えたり、やることがあります。

11月が終わると海外です。
農業体験をしてみたくて、今ドイツでその機会がないか探っています。

それと同時にドイツ語。勉強を始めたい。

という思いから、今日は京都の大学のドイツ語のクラス(自由参加)に行ってきました。

モチベーションがあがって、ドイツに行くのがワクワクしてきます。

やっぱり、新しい言語について学び始めることは面白い・・・??

この一ヶ月死ぬ気でドイツ語勉強したいなぁって思ったりもするのですが、
いかんせん簿記の勉強もしなくてはなりません。。。。あぁ。。やる気があまり出てこない。


簡単にいうと、
卒論、簿記、ドイツ語を三本柱として勉強していくわけです。

帰ってから、どれだけのペースでそれぞれの勉強を進められるのか。。楽しみだなぁ。


来月の中旬から、最後の旅。
そこまでにドイツ語・・・!

at 17:10, charlie, 留学

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結局空を飛ぶ:英語検定

 
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就職がきまり、
そんで内定式が終わり、
入社するまで勉強しなくていいよっていわれて、その分学生生活で遣り残したことやりなさいといわれた今、

僕はふたたびヨーロッパへ旅立ちます。
12月から2月最初まで。
そして2月最初からは韓国のヨンセイ大学に一週間留学します。フォーラムに参加するのです。ここで、留学中同じドミトリーに住んでいたオーストリア人と再会する予定。そんでそのまま日本に遊びに来る模様。

遣り残したこと。というよりもこれから遣り残すだろうこと。それは海外でできた友達との再会。

早すぎる再会だけど、今しかないのです。

そしてもう1つの遣り残したこと。
それは、SaR Starshipっていう夢。

これは、友達と、世界のためになにかすることになったらこの名前でやろうって大学一年生のときに決めた架空の団体。

ずっと夢の中の存在だった。

で、これを形にしたいと思ってる。どんな形でもいいから。ヨーロッパで。1つの作品にしようと思ってる。
テーマは「人を巻き込む。そしておもしろく」。YOUTUBEに載せるようなものにしよう、と。



さて
今は京都に免許を取りに来ています。バイクの。
日本のゲストハウスには始めて泊まりにきた。出会いがたくさんあって面白い。やっぱり1つの場所に中期的に滞在すると人とのつながりが深まっていいね。


そんななかで、英検1級も受けた。簡単だった。予想通り、語彙を問う問題以外は全部正解だったし、リスニングも、ほとんど正解していたので、合格は間違いないでしょう。
二次試験は面接で、そちらもかなり楽しみです。

月末にはTOEICです、完全に自己啓発だけど、満点とりたい。




そんな日々を送っています。

東京に戻ったら、東北ボランティアにいきたいなぁぁ














at 00:16, charlie, 留学

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