And……what to do is obvious

やることははっきりしてる。

克服しなきゃいけないこともはっきりしてる。

そこまで高くないハードルであることもはっきりしてる。

はっきりしてないのは、自分の意志。



at 13:54, charlie, -

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And....time is there if you forget about cell

携帯を触るのをやめてほかの活動をしてみると、家までの電車の時間が長く感じる。

 

時間はたくさんある。ただ、その時間を「捨てている」だけ。

今日から、どれくらい携帯触らないで過ごせるか。

 

Keep it simple

 

Time-beingを感じながら時間を過ごそう。

 

後、予定帳をなるべくみないで、それでも頭に浮かんでくる大事なことだけしたほうが良い。。かもしれない。

 

 

今日は「苦手」について。

 

克服できないものは、ない。というか十分な努力が出来ていないのに苦手で済ませるのは良くないと思っている。

でも苦手なものはある。算数。

でもIm not tackling to such。逃げながら少しずつしか前進してない。

 

でも、こないだのホンダのProfessionalでやってたのは、「苦手の克服」に重きを置きすぎて、

自分の尖がった強いものが育たなかったといってた。

 

これ、俺も同じ部分ある。いろいろなことに関心をもってやってみる。これ自体は面白いけど、中途半端な人間になっていないか?

 

でも俺はプロじゃない。そして、そんなに極めるべきこともないのかもしれないし、プロフェッショナルである必要もないかも。

 

でも、そういう意味ではやっぱり英語をもっと極めるか。

数学だめなら英語で突破するしかない。そこを尖がらせる。

それが出来るかわかんないけど、とりあえず今は平均にも届いてない。

 

時間は作るものじゃない。既にそこにあるから、あとは捨てないようにつかうだけ。

 

それが今日の教訓。

 

 

at 21:15, charlie, Season 4/ Change jobs: Strive for what I am aiming for- Peace & Development again

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And....second 530 times

本日GMATでした。

550は超えるかなと思っていたけど、甘かった。

とりあえず頑張るしかない。点数取れるようになるまで継続するしかない。

 

でも、時間はないから効果的に!

at 21:00, charlie, Season 4/ Change jobs: Strive for what I am aiming for- Peace & Development again

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And....face it or cover it

今までは、

苦手を得意で補う。

高校受験、大学受験、就活、転職・・・。「得意」が助けてくれてきた。

 

今回、

苦手との闘い→算数

得意を仕えていない→現代文(英語)。これは、自分の「得意」がその程度ってことでもあるんだけど。

 

パターンは2つ。

1. 苦手を克服する

2.「得意」であくまでも勝負。磨きをかける。

 

注意点

「得意」だけでカバーできるか?算数も取れないと、目標に届かないかも。

 

どうしたらうまくいくかを考えて、ベストを尽くすしかない。

 

 

at 23:27, charlie, Season 4/ Change jobs: Strive for what I am aiming for- Peace & Development again

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And...International H and R


就職した時、将来的には国際機関で働きたいということを考えて、専門知識が付きそうだし、政治系よりも参入障壁が高そうだから良いなぁと思って金融機関で働くことにした。


そして今、金融機関で働き始めて約6年。

この仕事は、色々な会社について知れて単純に面白い。特に転職してからは、融資業務により集中できて、英語も使って仕事ができて言語欲求も満たされていて、下積みで多少頑張らなきゃいけない時期もあったけど、とてもポジティブに生きていけてる。

そんな中で、国際機関で働きたいという欲求は消えてしまい、そもそもなんで国際機関で働きたかったんだっけ?という疑問が残った。

今更ながら自分の軸っていうのは、

「楽しいこと」と「意義のあること」、そして「国際的であること」なんだと思っている。国際機関は、「色々な世界の人たちと関われて楽しそう」、「世界平和という意義を感じられる」、そして「短い人生の中で、少しでも多くのものに触れたい」という3つが合致していたと思う。


で、早い話が結局苦労に見合う職場だとは思わなくなったわけです、国際機関が。他にも自分の軸に合致する選択肢があると思うし、国際機関へのこだわりがなくなったというよりも、働いてみて、自分の軸が自分ではっきりとわかったということのような気がする。


やっぱり、生きていくためには希望(目標)が必要で、自分の生きるモチベーションを上げてくれる目標は、自分の軸に合致することなんだと思う。

イマイチ軸がはっきりしてなかったときから、短期的な目標として、今こそ大学院に行くことに決めた。まだ選考通ってないけど。

今までの経験の上で、一旦仕事から離れて、学問に取り組んで、経験に知識を追加して、今後のキャリアに活かしたいと思っている。


ではそのあとのキャリアはなにか。

いつからになるかわからないけど、将来的には、外国人採用とかに注力した人事としてキャリアを積みたいと思った。

なんでかというと、今いる職場の職員定着率が国籍かかわらずあまり高くないことももちろんあるんだえkど、会社だけの問題じゃなくて、外国人との共生は、これからの日本の課題になりうるから。そして、既にヨーロッパを始めとした世界の課題でもある。だから取組意義があるし、面白そう。個人的には、相手の価値観を認めるだけでなく、どうしたらこちらの社会に、文化に適応してくれるかということにも興味がある。ダイバーシティは、やみくもにこちらが相手に合わせることではないと思っている。尊重しすぎるのも良くない。


また、国際人事という仕事を通じていろいろな価値観をまた身につけていくことになるから、それも面白そう。


自分はどちらかというと移民反対派。理由は、自我をしっかり持っているヨーロッパ人でも苦労している問題を日本人がうまく対応できるとは思えないから。


そう思っている自分がいる中で、この課題、共生して共存していくという課題に取り組むことでどんなことを学ぶのか、自分にどんなことができるのか、すごく気になる。


大きな枠では反対の気持ちのほうが強いけど、自分の身の回りを振り返ると、いろいろなバックグラウンドの人と親しくするのは、好きなことだし、自分の中では得意なことだと思う。

だから、その色々な人たちを繋げたり、人間同士の調整をする仕事をしてみたい。


ちなみに、日本の移民政策については、何をどうして解決するためなのかをもう少し掘り下げて知りたい。

労働者が少ないから、人口が減少しているから、移民で補おうっていうのは、根本的に何を解決するための話なのか。

経済成長?そこまでして成長させなきゃいけないものなのだろうか。

今よりも多くの問題を引きおこすことは間違いない。メリットもあるんだろうけど、

どっちみち、移民を含めて日本の人口政策の話の答えは今はわからない。


そんな中でも、今後、より多種多様な文化の人とともに生きていくことになりそうなことは事実。


世界の移民事情の縮図として、会社を通じてこの問題に向き合ってみたいと思った。

本当にただやってみたいだけ。


今まで、常に未来のことを考えて、理論的に問題ない道は何かを考えて生きてきた。そのおかげで今があるけど、

そういうのもほどほどに、やりたいからやってみたいっていうのもありなんじゃないかな。

20代最後の年、この次の10年、もしかしたらもっと先も含めて生き方を考える年かもしれない。


at 23:06, charlie, -

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And...become one of those MBAsh thinkers


やる前からハードルに感じていた算数も、やり方を見ていくと、Critical Readingなんだなというふうに思ってきた。
どの科目も、入学後に必要となる考え方を身につけるためにあるらしい。
だから、そこで学ぶ人たちと同じ思考回路の基礎をここで身につける必要がある。

算数も数学も苦手だったけど、それは学校のやり方が、数学としてのちゃんとした考え方が、やっぱり苦手だからで、そこは克服できたほうがいいんだけど、
この試験では、どのように考えたら一番楽に、早く答えが導けるかが大事。その解き方は、必ずしも学校で学んできた解き方ではないらしい。それなら、まだ出来そうだなぁと思ってきた。

正直、頑張って大学院行って、更に苦労するより、
言語勉強したり、本読んだり、ドラマみたり、
好きなことやって生きていってもいいのになぁと思うこともあるけど、
今しか選べない選択肢だから、やっぱりやっとかなきゃいけないと思う気持ちもあるから、やろう。

こないだ10時間ぶっ通しで中国語だけやった。文法の本を一冊終わらせたかったから。GMATの今やってるテキストも同じ気持ちで終わらせて、
問題演習をたくさんやって、早くスコアを取るべきだと思う。

言語でできる駆け足を、GMATでも。

ところで、今回思ったのは、GMATは、問題演習やるだけじゃきつい。
やり方覚えないと、再現性をもって正解にたどりつけない。

語学の文法と似てると思った。
会話だけ勉強しても、文法や構文を覚えないと、自分で文章を作れない。

ってことで、早くGMATの文法を学んで、自分で文章を作れるようになろう。

at 16:07, charlie, -

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And....c-na advice

新年の豊富として、
試験で600点をとること(というか取らなきゃいけないことを掲げて1ヶ月ちょい。

既に横道にそれ中国語を始めてしまった。
昨日と今日とで10時間くらい勉強して、文法初級の本だけ完了した。


仕事は少しづつ落ち着いてできるようになり、

今年はGMATが本番である中で、


とりあえずやっちゃった中国語。韓国語もそうだけど、キャリアの中での繋がりを求めず、とりあえずやってみることを英語以外の言語学習のときのポイントとしてる。

中国語は最後の新しい外国語学習になるでしょう。



ただし、


あくまで中心はGMAT。今からはこっちを完了させます。



何が自分の人生を助けてくれるかわからないけど、言語は少なくとも助けてきてくれたと思ってる。


あとは、どんどん移民が増えてくるかもしれないなかで、

自分の競争力を高める意味での言語や、MBAもある。


自分が人事になったとしても、言語を扱えることで縮まる距離もあるはず。


とりあえずそんな感じ。



at 08:35, charlie, -

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And……sort this out

大学院には行きたい。でも、wantもmustも弱いから、いろいろなものに邪魔されて、優先順位の上位に出てこないのが現状。


もういっかい整理する。

なぜ大学院に行きたいのか。

1番の理由は、そこで勉強すれば今後の為になると思っているから。

今後の為になるものはいくらでもあるけど、大学院は学位としても残る。そして、二年間休職できるから集中して勉強できるし、今後のキャリアを考えるきっかけ、時間にもなる。


どうして頑張るのか。

究極的には、生き残るため。

いつ何が起こるかわからないjob marketにおいて、常に自分を磨く必要があるし、少しでも他との差異化を図る必要がある。


表面上は、MBAを持っている。

中身的にも、やはり勉強しただけあるなぁと思われるようになること。


自分の生存の為に、やるしかない。


頭の良さは平均あればいいなぁという程度な自分。

そんな自分のストロングポイントは、貪欲に学びたいと思う、もっと良くなりたいと思う向上心と好奇心。

同じことを他の人(競争相手)と同時に始めたら負けることの方が多いだろう。でも他の人が気づく前に、他の人が取り組んでいないことに、取り組むことで自分の競争優位性を築きたい。


戦略はこんな感じ。

で、問題は自分がそれに向かって結果をだしていけるか。正直、努力する必要はない。結果がそれででるなら。

結果を出すための準備をしよう。

後から振り返ってそれが努力だったと思うかもしれないけど、

とりあえず必要なのは努力じゃなくて結果。


そのための準備のために、貴重な毎日を使わせてもらおう。

他の細胞(유미의 세포 처럼)に負けないで。



at 14:46, charlie, -

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And...New York

5日間のNY出張へ行ってきた。

 

お客さんへあったり、ほかの金融機関へ行ったり、Meetingに参加したり、ConferenceやCallに出席。

Face to faceのコミュニケーションの良さと楽しさを感じました。

 

お気楽な出張で、何かを決めてこないといけないプレッシャーはなかったということはあったけど、

そこを最大限活用させてもらって、楽しみ、

良い経験をしてきたと思う。

 

これをどう業務に活かせるかというと、

「何かあったら電話で話せばいいじゃん」という気持ちになれたことかな。

 

コミュニケーションに憶病にならず、Face to faceでなくても、どんどん会話していこうと思った。

 

さぁ、帰国した今後は、案件がんばろう。

 

 

まとめ↓

出張。良い経験になった。
コミュニケーションは、やっぱり対面が一番だなぁと思った。「現地に行ってきて、どんなもんか見てきたことがある」っていうのが、今後案件に取組むときに「イメージが沸く」ということになり、これからの自分をかなり助けてくれるはず。
行く前は「どうなるかなぁ」と思ってたけど、(1)モチベーションの向上につながる一週間だったし、(2)「もっとやれそう・やりたい」と思えたし、(3)自信がついたし、(4)新しい人脈が出来たのが収穫。次のチャンスに備えて、結果を出しながらレベルアップを図ろう。

at 18:49, charlie, Season 4/ Change jobs: Strive for what I am aiming for- Peace & Development again

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And...an interim talk

 

中間面談。

 

「頑張っている」レベルで評価させる評価軸から「よく結果を出している」レベルでの評価軸へ、移行の時だと思う。

 

脱ビギナー。ビース、またはエースとしてやっていく自負を持って、「出来る自分」として進んでいく必要がある。

 

先輩の抜けた穴を埋めて、一人前として活躍していくモードになろう。

 

あんど、GMATなんとかしよう。

 

at 21:48, charlie, Season 4/ Change jobs: Strive for what I am aiming for- Peace & Development again

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