And……sort this out

大学院には行きたい。でも、wantもmustも弱いから、いろいろなものに邪魔されて、優先順位の上位に出てこないのが現状。


もういっかい整理する。

なぜ大学院に行きたいのか。

1番の理由は、そこで勉強すれば今後の為になると思っているから。

今後の為になるものはいくらでもあるけど、大学院は学位としても残る。そして、二年間休職できるから集中して勉強できるし、今後のキャリアを考えるきっかけ、時間にもなる。


どうして頑張るのか。

究極的には、生き残るため。

いつ何が起こるかわからないjob marketにおいて、常に自分を磨く必要があるし、少しでも他との差異化を図る必要がある。


表面上は、MBAを持っている。

中身的にも、やはり勉強しただけあるなぁと思われるようになること。


自分の生存の為に、やるしかない。


頭の良さは平均あればいいなぁという程度な自分。

そんな自分のストロングポイントは、貪欲に学びたいと思う、もっと良くなりたいと思う向上心と好奇心。

同じことを他の人(競争相手)と同時に始めたら負けることの方が多いだろう。でも他の人が気づく前に、他の人が取り組んでいないことに、取り組むことで自分の競争優位性を築きたい。


戦略はこんな感じ。

で、問題は自分がそれに向かって結果をだしていけるか。正直、努力する必要はない。結果がそれででるなら。

結果を出すための準備をしよう。

後から振り返ってそれが努力だったと思うかもしれないけど、

とりあえず必要なのは努力じゃなくて結果。


そのための準備のために、貴重な毎日を使わせてもらおう。

他の細胞(유미의 세포 처럼)に負けないで。



at 14:46, charlie, -

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And...New York

5日間のNY出張へ行ってきた。

 

お客さんへあったり、ほかの金融機関へ行ったり、Meetingに参加したり、ConferenceやCallに出席。

Face to faceのコミュニケーションの良さと楽しさを感じました。

 

お気楽な出張で、何かを決めてこないといけないプレッシャーはなかったということはあったけど、

そこを最大限活用させてもらって、楽しみ、

良い経験をしてきたと思う。

 

これをどう業務に活かせるかというと、

「何かあったら電話で話せばいいじゃん」という気持ちになれたことかな。

 

コミュニケーションに憶病にならず、Face to faceでなくても、どんどん会話していこうと思った。

 

さぁ、帰国した今後は、案件がんばろう。

 

 

まとめ↓

出張。良い経験になった。
コミュニケーションは、やっぱり対面が一番だなぁと思った。「現地に行ってきて、どんなもんか見てきたことがある」っていうのが、今後案件に取組むときに「イメージが沸く」ということになり、これからの自分をかなり助けてくれるはず。
行く前は「どうなるかなぁ」と思ってたけど、(1)モチベーションの向上につながる一週間だったし、(2)「もっとやれそう・やりたい」と思えたし、(3)自信がついたし、(4)新しい人脈が出来たのが収穫。次のチャンスに備えて、結果を出しながらレベルアップを図ろう。

at 18:49, charlie, Season 4/ Change jobs: Strive for what I am aiming for- Peace & Development again

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And...an interim talk

 

中間面談。

 

「頑張っている」レベルで評価させる評価軸から「よく結果を出している」レベルでの評価軸へ、移行の時だと思う。

 

脱ビギナー。ビース、またはエースとしてやっていく自負を持って、「出来る自分」として進んでいく必要がある。

 

先輩の抜けた穴を埋めて、一人前として活躍していくモードになろう。

 

あんど、GMATなんとかしよう。

 

at 21:48, charlie, Season 4/ Change jobs: Strive for what I am aiming for- Peace & Development again

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And... a starting pitcher finally/already

 

先輩が転勤することになり、

とうとう先頭で頑張るときが来た。

 

成長の実感のためには、成果を出し続けるしかない。

やるぞ〜

 

そして、GMAT今月だ!

やるぜ!

 

今日前職の時の話をきいた。

3年経っても飲み会の話題になることはありがたいことだし、

がんばってたなぁ、かわいかったよなぁって言ってもらえてありがたいこと。

 

人とのつながりを大切に、今後も最初の3年間のことを忘れないで、頑張ろう。

 

at 10:23, charlie, Season 4/ Change jobs: Strive for what I am aiming for- Peace & Development again

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And.... the best result is not always the first prize

短いようで長かったビジコンが金曜日に終わった。

 

結果は2位。準優勝で一応表彰台。

 

最初は優勝できなくて悔しい思いの方が強かったけど、

全力を尽くしたし、現状これ以上は難しかったかな、と思うと、

表彰という結果が残ってくれてよかったと思う。

 

そして、今回は通常業務を離れて、普段は一緒に働く機会が全くない人たちと、

普段は考えることもないことについて考えて、話し合って、プレゼンまで作り上げるプロセスが

楽しかったし、良い刺激になったし、勉強にもなった。

2012年の冬に韓国の大学で出たカンファレンスに近いものを思い出した。

 

社長を含む役員の前でのプレゼンテーションは、最終的には思い切ってやれたし、質問の数も多かったことから、

関心も持ってもらえたのかな、と思った。

 

さて、ここで一旦一区切り。一か月を切ったGMATを乗り越えなくてはいけない。

 

自分の将来を考えたときに、ここで大学院へと駒を進めることが絶対プラスになる。

まずは入り口、スタートラインに立つために、ここは全力突破。

 

at 22:40, charlie, Season 4/ Change jobs: Strive for what I am aiming for- Peace & Development again

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And...this never changed

最近英語のレクチャーというかチューターのようなことをしています。

 

◆これも何かのきっかけということで、再確認したこと

 

自分はあくまでもネイティブではない。。

やり続けなければ忘れるし、新しいことを覚えなければ進歩もない。

自分は最後までネイティブにはなれないことだけは忘れないようにしないといけないし、学び続けなきゃいけない。

少なくとも今はまだ、マスターには程遠い。中途半端。

 

◆大学時代からの宿題

 

GMATで点数とることっていうのは、ある程度の情報処理能力を持っていると証明すること。

英語の試験じゃなく、情報処理なので、英語はツールとしてネイティブの受験者と対等であるべき。

しかも、希望してる大学院での授業は英語。

 

自分は、まだスウェーデンのときから変わってない。

ツールとしての英語、能力向上が必要だし、そうしないと大学院の勉強を乗り切れない。

そして、GMATをその場しのぎで凌ぐのは無理。

いつも「今こそ」っていってるけど、、今こそレベルアップしなくてはいけない。

 

 

 

 

at 19:13, charlie, Season 4/ Change jobs: Strive for what I am aiming for- Peace & Development again

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And… be patient and good at asking for a help

なぜか割りと長時間会話。

ざっくばらんに話せてよかったけど、何話したかすぐ忘れそうだから、メモれることはメモろう。


今日は、相談することで、(質問すること)聞くことで、悩みが晴れて、今回の案件について、自信のない理由の根源が解消された感はある。

まだ、一人で解決できることは少ない。それはそれで改善しないといけない問題だけど。

上席や周りの人の手を借りて、自分の足りてない知恵や能力を補填しなくてはいけない。

だから、聞くのが上手な人になる必要がある。それをコミュニケーションというかはわからないけど、「こいつに聞かれるとめんどくさいな」とかって思われないように、快く助言もらえる段取りは必要だと思う。


自分の能力を上げるには、自学すること、そして周りから教えてもらうことだと思った。この2つを組み合わせれれば、尚良い。






at 22:34, charlie, -

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And……what circulating in my mind is

いつもと同じ悩みをまだ抱えたまま今日を過ごしている。


多分前回案件が来て、「あーわかんない」って思ってたときと、全く同じ心境。


早く「飽きたい」。

何が来ても余裕で対応できて、退屈する日々が待ち遠しい。笑


効率化云々よりも、今はただ能力不足。理解力不足。自分の中で何がポイントなのか押さえれていない。


自分の仮説では、いつかは仕事が早くなるんだけど。ここで湧き出る一つの疑問。


「自分には無理なんじゃないか」

早く作業できるようになる自分がイメージつかない笑


いつか早くなる→いつまでもできないんだったら、このステージに自分は残れないんだと思う。


じゃ、他のステージにいく?

でもどこに?

そもそも何で東京に来たんだっけ?


東京に来て、いいことの方が多かったと思ってる。新しい出会いや発見が多い。せわしいけど常に新しいものとの出会い。


でも、それに疲れちゃうときもある。贅沢だけど。


何かにチャレンジしていく、どんどん背伸びしながらも成長していく。この意欲の源ってなんだろう。今は敢えて根本的なことは考えないことにして、大学院を一つの源にしてる。


源が無くなったとき、

例えば今の生活を辞めたらどうなるか。

市役所とか定時でノルマのない世界に入る。

大学の事務員になって、これもまたノルマのない世界。

住宅ローンのオペレーションだけする仕事もそう。

そこでの単調な作業に「飽き」が来たとしても、仕事に求める夢ややりがいがない場合、何も問題は生じないんじゃないかな。ってことは、今の自分がそこに行ったとしても「もっと面白いことしたい。やり甲斐あることしたい」とは思わないから、単純に楽で良い。


今の自分が抱えてる思いは、多分、専門的なこととか、数字の見方とか、経営の考え方とか、自分にとっては複雑でわからないことが沢山ある世界から、わかることしかない世界、わからなくて悩むことがない世界に行きたいんだと思う。


でも、結局「このまま負けたように去るのは嫌だし、出来るようになるまでやるしかない」っていう自分がいるんだろうなぁ。辛いけど‥(笑)

ってことで、今の自分のエネルギー源は、「ここで終われない」で、一つのインセンティブとして「大学院」があると思われる。


〆の仕事をこなせるようになること、その事実が今後の自分自身への自信になって、大学院でダブルディグリー取ることが、リンネ大学でダメダメだった失敗体験を成功体験に変えることになり、これもまた自分の自信に繋がる。

職場は、今のところ、俺のバトルフィールドということで、勝ちたいんだな、という結論。


ただし身体は資本なので、しっかりコンディション調整も心がけようっと。


at 22:29, charlie, Season 4/ Change jobs: Strive for what I am aiming for- Peace & Development again

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And...my interests at the momentooo

今気になっていること。

 

 

ー業務効率化、ワークライフバランス、早帰りするには。

 

仮説を立てると、他国で労働時間が短いところがあると思うけど、

その国の文化とか物事に対する考え方だけでなく、今自分がいる環境で活かせることはないのだろうか?⇒多分あるという仮説。それがなんだかわからないから検証できるレベルの仮説じゃないけど、それを見つけよう。

それを文章にまとめたい。

 

ー企業買収、バリュエーション

なんとなく理解してるつもりになってたけど、改めて勉強してみよう。今の自分の方が前より理解できる(頭に入ってくる)気がする。

 

−MBAファイナンス

とりあえずGMATが終わったら。自分のバックグラウンド的に得意であるべき分野が、そこまで得意ではない。なので、得意にしてから進学しよう。

 

ー簿記

今日、とある監査法人のレクチャーをうけて、結局まだまだ会計や簿記がわかってないのかなと思った。とりあえず今はGMATだけど、とりあえず簿記もっかいやってみようかな。

 

 

以上!

at 00:10, charlie, Season 4/ Change jobs: Strive for what I am aiming for- Peace & Development again

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And…what about studying till late at school?

同じ長時間でも、

やることによって見方は変わる。


きっと大学院に行っても忙しく、同じような日々になるのでは…。


と、いうことで、自分が取ろうとしている選択肢には、常に効率化、時間の効果的な使い方がついて回る。


根性で頑張ってなんとかするんじゃなくて、

根性で頑張って思考して、

効率化の方法を、自分のスタイルで編み出すことが、

大学院行く前に身に着けなきゃいけないツールであると思った。



週末の勉強も同じく。


そういうことも含めて勉強しよう。


とりあえず仮説をたてるところから…。





at 08:14, charlie, -

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